平成22年 全日本柔道選手権大会東北予選会
平成22年 全日本女子柔道選手権大会東北予選会
第61回 東北東西対抗柔道大会
平成22年 全日本柔道選手権大会東北予選会
平成22年 全日本女子柔道選手権大会東北予選会
第61回 東北東西対抗柔道大会
【 大会実施要項 】
1 日時
大会 平成22年3月7日(日)午前9時00分
(選手集合時間:午前8時45分)
審判会議 平成22年3月6日(土)午後4時00分
山形国際ホテル
監督会議 平成22年3月6日(土)午後4時30分
山形国際ホテル
役員懇親会 平成22年3月6日(土)午後6時00分
山形国際ホテル
(山形国際ホテル:TEL 023-633-1313 FAX 023-626-3318)
2 会場
山形県体育館
〒990-0826 山形市霞城町1番2号 TEL:023-644-5656
3 主催
東北柔道連盟
4 主管
山形県柔道連盟 山形市柔道連盟
5.後援
山形県、山形県教育委員会、(財)山形県体育協会、山形市、
山形市教育委員会、(財)山形市体育協会、山形県柔道高段者会、
(財)山形県接骨師会、朝日新聞社、山形新聞、山形放送、
山形テレビ、テレビユー山形、さくらんぼテレビ
6 参加資格
- 選手は県内に「居住」「勤務」「在学」しているか何れかの条件を満たすこと。
- 選手は日本国籍を有し、全日本柔道連盟に登録していること。
- 女子選手は、中学2年生以上とする。
7.実施事項
-
試合順序
試合は全日本選手権大会東北予選会,同女子予選会及び東北東西対抗試合の順で行う。
-
試合方法
-
ア 全日本柔道選手権大会東北予選会
- 出場選手は各県代表5名、合計30名
- 3ブロックに分けてトーナメント戦を行い、3名の決勝リーグ戦により、東北地区代表2名を選考する。
- 前年度1位及び2位を同一ブロックに入らないようシードする。
-
イ 全日本女子柔道選手権大会東北予選会
- 出場選手は各県代表3名、合計18名
- ブロックに分けてトーナメント戦を行い、3名の決勝リーグ戦により、東北地区代表2名を選考する。
- 前年度1位及び2位を同一ブロックに入らないようシードする。
-
ウ 東北東西対抗柔道大会
-
選手選考は次のとおりとする。
東軍 → 岩手県、宮城県、福島県
西軍 → 青森県、秋田県、山形県
-
各県の監督・出場選手は、次のとおりとする。
監督2名
(但し、男子監督は女子監督を兼ねる事が出来る。)
男子選手
5段以上1名、4段1名、3段以下2名、補欠1名
女子選手
2名、補欠1名(段位の制限はしない。)
- 男子・女子選手合計36名、18組による点取り試合とする。
- 選手の出場順位は、女子6名、男子12名の低段位からとする。
- 補欠を起用する場合は、同段位の選手をもって起用する。但し、やむをえず段位の異なる選手を起用する場合は、選手の持つ段位の最下位者を当てること。
- 開催県は他県との合意により、若干選手を多く出場させることが出来る。
- 対抗試合の勝負は、勝者数の多い方を勝ちとする。勝者数が同じな場合は、代表戦を行わず引き分けとする。
-
選手選考は次のとおりとする。
-
ア 全日本柔道選手権大会東北予選会
-
試合及び審判
ア 講道館審判規定による。
イ 試合時間
(1) 全日本柔道選手権大会東北予選会 5分間
(2) 全日本女子柔道選手権大会東北予選会 4分間
(3) 東北東西対抗柔道大会 女子3分間、男子4分間
ウ 優勢勝ちの判定基準規定第40条の3項を適用し、必ず優劣を決する。
-
柔道着(背中)にはゼッケンを貼付し、必ず所属名と名前を明示すること。

8 表彰
- 全日本(男女)柔道選手権大会東北予選会は、第1位から第3位まで賞状と賞品を授与する。
-
東北東西対抗柔道大会は、優勝チームを表彰する。
優秀選手(若干名)には、賞状と賞品を授与する。
9 事務連絡
-
各県連盟は、監督・選手名簿(別紙1)を2部作成し、1部を各軍責任者へ、もう1部を大会事務局へそれぞれ、2月8日(月)必着で送付すること。
なお、女子中学生が出場の場合は、参加承諾書(別紙2)を添付すること。
ア 東軍責任者
〒984-0816
仙台市若林区河原町1丁目2番1号 南仙台振興ビル302号
宮城県柔道連盟 会長 佐藤 幸二 TEL:022-715-1660
イ 西軍責任者
〒010-1633
秋田県新屋鳥木町1番98号 秋田電話工業株式会社内
秋田県柔道連盟 会長 國安 教善 TEL:018-828-9002
ウ 大会事務局
〒960-8254
福島市南沢又字上原1番地 職員宿舎E棟107号
山形県柔道連盟事務局長 中 村 俊 昭
TEL/FAX:024-529-5939 携帯 090-1062-9102
-
オーダー表の交換
両軍責任者は、自軍のオーダー表を2部作成し、1部を相互に交換、1部を大会事務局へ
2月10日(水)正午投函(書留速達)すること。
10.組合せ
大会前日『3月6日(土)監督会議の席上において』組合せ抽選を行う。
(前年度1位及び2位の選手は、同じブロックに入らないよう優先して抽選する。)
11.審判員報告
- 各県連盟は、審判員2名を派遣すること。
-
審判員を同推薦名簿(別紙3)に記載の上、2月8日(月)必着で大会事務局へ提出のこと。
なお、開催県は更に4名の審判員を派遣するものとする。
12.経費関係
-
東北柔道連盟役員については東北柔道連盟が負担する。各県推薦審判員(1名)の旅費・宿泊費(1泊分)は東北柔道連盟が負担し、他の1名の旅費・宿泊費(1泊分)は主管者の負担とする。
なお、宿泊費は本人が直接宿泊所に支払うものとする。
-
監督及び選手の寮費・宿泊費等は各県負担とする。
13.その他
役員・選手団の宿泊所及び日程表は別紙のとおりです。
実施要項のダウンロード
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大会結果
平成22年 全日本柔道選手権大会東北予選会
平成22年 全日本女子柔道選手権大会東北予選会
第61回 東北東西対抗柔道大会















